鮮やかな黄色のうっちん麺
<ウッチンとは 沖縄の言葉で ウコンの事です。>
ショウガ科の多年草で、薬用に用いられているのは、主に根の部分で形はショウガに似ています。
スパイスの一種としても使われています。
琉球王朝や卑弥呼が薬用に使用していたと言われ、その効果の高さは現代でも注目されています。
原材料:小麦粉・食塩・ウコン粉末・綿実油
内容量:250g 50g×5束
鮮やかな紅色の紅いも麺
古くから沖縄の食生活を支えてきた芋で、ビタミンや食物繊維が豊富な穀物です。
その切り口の鮮やかな紫色はきんとんや ようかん、紫のあんが入った和菓子などによく使われています。
原材料:小麦粉、食塩、紅芋粉末、紅麹色素、綿実油
内容量:250g 50g×5束
鮮やかな緑色のゴーヤー麺
ウリ科の一年生つる性植物で、沖縄で栽培されているのは果実の長い、ナガレイシという種類のものです。
日本には徳川時代に渡来したとされ、古くから健康野菜の王者として広く親しまれています。
原材料名:小麦粉・食塩・ゴーヤー粉末・ベニバナ色素・クチナシ青色素・綿実油
内容量:250g 50g×5束